
愛知県名古屋市にある地下鉄新瑞橋駅のすぐそこにある喫茶店のコーヒーが美味しいということで、行ってみました( ◠‿◠ )

エレベーターから地上に出て左に行くとあります!!コンビニの隣のようです!


お店はこんな感じ、広くはないけど、落ち着きそうな雰囲気です。

今回、注文したのはアイスコーヒー280円とピザトースト300円です( ^ω^ )
まず驚いたのは、コーヒーがなんと280円??安すぎないですか??笑
ピザトーストもこのクオリティーで300円!!価格バグってませんかっ!?笑
ちなみに喫煙可能店です。おタバコを吸われる方にはオアシスになるかもですよ( ^ω^ )
定期的に換気もしているので、店内はあまり煙たい感じではなかったです!!
コーヒーも神戸コーヒーでしっかりとしたブランド!! 以下、神戸コーヒーの美味しい理由を書いておきますね( ^ω^ )
「神戸コーヒーがおいしい」と感じる理由は、単に豆が良いだけではなく、神戸ならではのコーヒー文化と焙煎技術にあります。
☕ 神戸コーヒーがおいしい主な理由
1. 神戸はコーヒー文化が非常に古い
神戸港の開港によって外国文化とともにコーヒーが入ってきて、生豆の輸入も盛んになりました。明治時代には日本で初めてのコーヒーハウスも神戸に開店したとされています。こうした歴史から、神戸ではコーヒーが生活文化として根付いていきました。
2. 「炭火焙煎」が神戸らしい
神戸の老舗には炭火焙煎にこだわる店があります。
例えば神戸珈琲では、紀州備長炭を熱源にした炭火焙煎を特徴としており、まろやかな風味、コク、すっきりした後味を目指しています。
3. 豆を「芯までじっくり」焙煎する
炭火焙煎は、強い熱源で一気に表面だけを焼くというより、遠火の強火でじっくり火を入れるのが特徴です。
そのため、うまく焙煎すると、
- 苦味が尖りにくい
- 香ばしさが出る
- コクが感じられる
- 後味がスッキリする
といった味わいにつながります。神戸の老舗・萩原珈琲についても、炭火によって豆の芯まで熱を通し、冷めても味の輪郭が崩れにくいと紹介されています。
4. ブレンドの技術
神戸珈琲では、世界各地の農園について産地の気象条件や品種、栽培技術などを調べ、豆を選んでいるとしています。単純に「高級豆を使う」のではなく、複数の豆を組み合わせて味を作る技術も重要です。
結局、神戸コーヒーの魅力は?
一言でいうと、
「苦いだけではなく、香り・コク・甘み・キレのバランスがいい」
ところです。
特に神戸珈琲の炭火ハウスブレンドは、公式にも「シルクのような滑らかな質感とすっきりした後味」を特徴として挙げています。
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価格:5800円 |
神戸コーヒーが飲みたくなったら、ぜひ行ってみてね!!お近くじゃない方は楽天のリンク貼っておくのでどうぞ!!

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